嘘の息子覚書控え

本家の控え

2019-03-21

電信払込みは面白かった……と、これは昨日の話。滅多に使わない場所からの通販だったので、どうせなら馴染みのない手段で送金してみようと、まずは少し離れた郵便局へ。窓口で、メールを印刷した紙を見せつつ……これもプラハ旅行でZが使った手段だった、閑話休題……通常払込みは利用できない旨を説明。警備員が現金受取に来たり、学校関係者が来ていたものの、おおむね暇な時間帯だったようで、職員は懇切丁寧に用紙の書き方を教えてくれて、感謝。名前の後に振込番号を記入することを推奨されていたけれど、電信払込みの用紙では、名前欄で利用できるのが10文字までとのこと。結局、通知番号として用意されていた10枠の場所に、振込番号を書くことで決着。手数料は安くなかったが、これも勉強と思えば、楽しかった。

Firefoxの更新、66.0にアップデートすると多段タブ表示にしていた設定が働かなくなった。旧バージョン入れ直し。

「数年に一度、「読みました」以外の感想が出てこない本がある。

「あなたが死んだ五十年後に生きている人間が、あなたが書いた文章を読み、書かれたことを受けとりました」

墓前に花を添えるように、それだけを伝えたい。」